セブンイレブン 長野三才店のコンビニスタッフ/週1日以上・1日3時間OKの求人W012870284(早朝、日勤、夜勤、深夜)

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セブンイレブン 長野三才店

★コンビニバイト★「人」を大切にして、働きやすい環境づくりに重きをおいています♪

職種

コンビニ(コンビニスタッフ)

シフト

週1日以上・3時間/日から 相談OK
週1日以上・3時間/日から 相談OK
  • (1)
    06:00 〜 09:00
    時給1,000
  • (2)
    09:00 〜 13:00
    時給950
  • (3)
    22:00 〜 06:00
    時給1,200
  • (4)
    00:00 〜 06:00
    時給1,200
  • (5)
    17:00 〜 21:00
    時給1,000

勤務地

セブンイレブン 長野三才店

長野県長野市西三才2325番1
三才駅より徒歩5分 ※車・バイク・自転車通勤可

お仕事内容

≪レジ・接客・店内清掃・商品陳列・品出し・発注など≫
◆レジ業務は、商品のバーコードをピッと当てるだけ。
 公共料金の支払いやチケット発行、インターネット商品の引き渡しなどの業務もあります。
◆商品陳列・品出しは、バックヤードでドリンクを補充したり、お菓子やお弁当など検品、陳列を行います。

求人情報の詳細

給与

①時給1,000円/月払い 高校生給与 : 時給1,000円

②時給950円/月払い 高校生給与 : 時給950円

③時給1,200円/月払い

④時給1,200円/月払い

⑤時給1,000円/月払い 高校生給与 : 時給1,000円

給与備考: 
(1)研修期間:7日/時給1000円※高校生時給1000円
(2)研修期間:7日/時給950円※高校生時給950円
(3)研修期間:7日/時給1200円
(4)研修期間:7日/時給1200円
(5)研修期間:3日/時給1000円※高校生時給1000円

雇用形態

アルバイト・パート

シフト備考

(1)週2・3h~OK ※高校生可(高校生時給1000円)
(2)週2・3h~OK ※高校生可(高校生時給950円)
(3)週2・3h~OK 
(4)週2・5h~OK 
(5)週1・3h~OK ※高校生可(高校生時給1000円)
◆短時間勤務OK!◆長期・土日勤務できる方歓迎!◆お気軽にご相談下さい!ご都合を考慮します。

交通費支給

交通費支給なし

研修

研修あり
(備考:◆研修期間・研修時給については給与備考欄をご参照ください。)

残業

残業あり

待遇

★昇給有 ★店内禁煙 ★食事補助有

応募資格

★未経験者・経験者・フリーターも大歓迎! ★学生さんも歓迎! ★主婦(夫)さんも歓迎! ★Wワークも歓迎! ★ご応募おまちしています! ★22時~翌5時は18歳以上の方のみとなります。 

備考

応募情報を記入の上ご応募ください。※お電話でのご連絡の際は「514934」をお伝え下さい。(受付時間:全日10:00~19:00)

応募後のプロセス

※店舗での面接⇒合否報告⇒勤務スタート!という流れです。

受動喫煙防止対策

施策詳細について記載がない場合は応募後、各自応募先にお問い合わせください。

求人ID

W012870284

職場の声

≪当店は「人」を大切にしています。働きやすい環境づくりに重きをおいています。≫ ≪時間の融通が利くのが当店のメリット!約束した時間以外のシフトは組みません!≫ ≪食事補助があります!≫ ◆「どんな天気の時に何が売れるか」「イベントの日にみんなが買っていくものは?」そんなお客様の動きに合わせて発注をするのも楽しみの一つ♪「へぇ~」っと思うこともたくさんありますよ♪ヨミが当たるとめちゃくちゃうれしい☆意外と奥深いバイトなんです♪

特徴

  • 主婦(夫)歓迎
  • 中高年歓迎
  • Wワーク・副業OK
  • フリーター歓迎
  • 高校生歓迎
  • 留学生歓迎
  • 未経験歓迎
  • 経験者歓迎
  • シフト相談OK
  • バイク・車通勤OK
  • 高収入・高時給
  • 昇給あり
  • 社員登用

企業情報

株式会社セブン-イレブン・ジャパン

コンビニエンスストア
東京都千代田区二番町8-8

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長野県長野市周辺の特徴・おすすめスポット

長野市は、北信濃の山々が囲む善光寺平を中心に発展し続けてきました。長野県の市町村としては2番目に広い面積、約835平方キロメートルを有し、総人口は県内第1位を誇ります(2015年10月時点で、約37万人)。鎌倉時代に広まった善光寺信仰で、全国から参詣人が訪れたため参詣路が発達し、門前町として栄えました。戦国時代に入ると、武田氏と上杉氏が争奪を繰り広げる地となり、その後も織田方や豊臣方の有力者が治める地として、中核的な存在になります。江戸時代に発達した主要街道の影響を受け、長野市域には脇街道である北国街道や迂回路の松代道が通り、善光寺や戸隠への参詣道、佐渡金山の輸送道、参勤交代の道として使われました。近代に入ると1876年に県都となり、市街が急速に近代化し始めます。市制の施行は1897年のことで、その後鉄道や駅の開業により、善光寺や県庁、長野駅周辺はさらに近代的な市街地へと変化し、鉄道輸送による物流の活発化で商工業が発展しました。高度成長期には、現在複合商業施設「TOiGO」が建つ場所に「長野そごう」ができ、工場団地が形成され、商工業化の道を歩んで行きます。1993年に長野自動車道・上信越自動車道が、1997年に長野新幹線が開催され、交通アクセスもさらに快適になり、1998年の長野オリンピックで世界に知られる都市となりました。